| キャラ名 | 作者 | 体力 | TYPE | LIFE | 勝利数 | | 御庭番ス夕イル | 極男 | 11 | 守備重視 | 7 | 2 | | ジョルノR | 新生「帽子」 | 11 | 守備重視 | 2 | 5 | | 喪黒福造 | 戒 | 19 | 能力重視 | 9 | 5 | | 喪黒福造 あ | 戒 | 19 | 能力重視 | 3 | 1 |
前回のバトルを勝ち抜いたのは御庭番ス夕イルです。 勝利数は2です。
第140シーズン終了まであと2回です!
| 喪黒福造の攻撃!(命中率92%/会心率5%) 喪黒福造 「私の取り扱う品物は心でございます。お客様の心の隙間をお埋め致します。」 ジョルノRに1のダメージをあたえた!!
| | ジョルノR 「うぉおっ!」
|
残り体力( 御庭番ス夕イル:11 , ジョルノR:10 , 喪黒福造:19 , 喪黒福造 あ:19 )
| 喪黒福造 あの攻撃!(命中率91%/会心率5%) 喪黒福造 あ 「私の取り扱う品物は心でございます。お客様の心の隙間をお埋め致します。」 喪黒福造に5のダメージをあたえた!!
| | 喪黒福造 「無駄ですよ、おやめなさい。」
|
残り体力( 御庭番ス夕イル:11 , ジョルノR:10 , 喪黒福造:14 , 喪黒福造 あ:19 )
| 御庭番ス夕イルの攻撃!(命中率92%/会心率5%) 御庭番ス夕イル 「御庭番式小太刀二刀流・誤報10時!」 ジョルノRに2のダメージをあたえた!!
| | ジョルノR 「うぉおっ!」
|
残り体力( 御庭番ス夕イル:11 , ジョルノR:8 , 喪黒福造:14 , 喪黒福造 あ:19 )
| ジョルノRの攻撃!(命中率92%/会心率8%) ジョルノR 「ゴールド・エクスペリエンス!無駄無駄無駄無駄ァッ!」 喪黒福造 あに2のダメージをあたえた!!
| | 喪黒福造 あ 「無駄ですよ、おやめなさい。」
|
残り体力( 御庭番ス夕イル:11 , ジョルノR:8 , 喪黒福造:14 , 喪黒福造 あ:17 )
| 喪黒福造の攻撃!(命中率94%/会心率5%) 喪黒福造 「私の取り扱う品物は心でございます。お客様の心の隙間をお埋め致します。」 喪黒福造 あに3のダメージをあたえた!!
| | 喪黒福造 あ 「無駄ですよ、おやめなさい。」
|
残り体力( 御庭番ス夕イル:11 , ジョルノR:8 , 喪黒福造:14 , 喪黒福造 あ:14 )
| 喪黒福造 あの攻撃!(命中率95%/会心率6%) 喪黒福造 あ 「私の取り扱う品物は心でございます。お客様の心の隙間をお埋め致します。」 ジョルノRに2のダメージをあたえた!!
| | ジョルノR 「うぉおっ!」
|
残り体力( 御庭番ス夕イル:11 , ジョルノR:6 , 喪黒福造:14 , 喪黒福造 あ:14 )
| 御庭番ス夕イルの攻撃!(命中率95%/会心率7%) 御庭番ス夕イル 「御庭番式小太刀二刀流・誤報10時!」 喪黒福造 あに3のダメージをあたえた!!
| | 喪黒福造 あ 「無駄ですよ、おやめなさい。」
|
残り体力( 御庭番ス夕イル:11 , ジョルノR:6 , 喪黒福造:14 , 喪黒福造 あ:11 )
| ジョルノRの攻撃!(命中率95%/会心率16%) ジョルノR、会心の一撃!!! ジョルノR 「アンタは果たして、滅びずにいられるのかな?無駄無駄無駄無駄ァッ!!」 喪黒福造に28のダメージをあたえた!!
|
残り体力( 御庭番ス夕イル:11 , ジョルノR:6 , 喪黒福造:-14 , 喪黒福造 あ:11 )
喪黒福造は逃げ出した! 喪黒福造 「どうして、何故、なんて考えていられるほど人生長くありませんよぉ。」 喪黒福造のLIFEは残り8になった!
| 喪黒福造 あの攻撃!(命中率95%/会心率9%) 喪黒福造 あ、会心の一撃!!! 喪黒福造 あ 「あなたは私との約束を破りましたね…。お別れです、ドーーーーーーン!!」 御庭番ス夕イルに35のダメージをあたえた!!
|
残り体力( 御庭番ス夕イル:-24 , ジョルノR:6 , 喪黒福造 あ:11 )
御庭番ス夕イルは逃げ出した! 御庭番ス夕イル 「マヌーサ!」 御庭番ス夕イルのLIFEは残り6になった!
| ジョルノRの攻撃!(命中率95%/会心率20%) ジョルノR、会心の一撃!!! ジョルノR 「アンタは果たして、滅びずにいられるのかな?無駄無駄無駄無駄ァッ!!」 喪黒福造 あに28のダメージをあたえた!!
|
残り体力( ジョルノR:6 , 喪黒福造 あ:-17 )
喪黒福造 あは逃げ出した! 喪黒福造 あ 「どうして、何故、なんて考えていられるほど人生長くありませんよぉ。」 喪黒福造 あのLIFEは残り2になった!
勝ち残ったのはジョルノRです! トータル6勝になりました! ジョルノR 「「ギャングスター」に憧れるようになったのだ!」
|